胸キュン!アニマル映像スペシャル

この子はまだ生まれて1ヵ月、いろんなことが上手にできません。
ご飯を食べていても…全身に力が入っちゃって、上手に立てないのです。
で…力みすぎて後ろ足が浮いて…失敗した逆立ちみたいになっちゃった。
それでもご飯はやめない、可愛すぎるワンちゃんでした!
一方、こちらはうさぎの赤ちゃん。
ミルクをあげると…前足をバタバタ!
これはお母さんのおっぱいを押しているつもりなんだとか。
犬にうさぎに…種類は違えど、赤ちゃんの食事姿はどちらも可愛すぎです。

『謎の生命体! その正体は…?』

顔のない謎のアニマル。
その正体は…猫!
猫がドライヤーの風を浴びていたのだ。
この猫はドライヤーが大好き、まったく逃げようとしない。
飼い主も可愛いのでやめられず…おかげでいつでもフワフワだ。

『一体何が! 散歩中の男性の悲劇』

散歩中、ペットの犬が何かを発見。
そして…引っ張られて転倒!
そのまま消える飼い主。
さすがに3頭の力には敵わなかった。
飼い主を引きずってまで近づきたかったのは…吠えるお隣の犬だった。

『衝撃の光景! トラック屋根に豚』

走るトラックの荷台でうごめくアニマル…豚だ。
トラックの荷台から出て、屋根の部分に登ってしまった!
そして…豚が自らの意思でジャンプ!
結構な高さとスピード、大丈夫なのか?!

すると、立ち上がった豚。
しかし、このあと捕獲され、命がけの脱走は未遂に終わった。
豚だけに『ピッグ』り仰天の映像だった!

『衝撃の光景 PART2! 屋根に牛』

そんな異常事態はこちらでも。
牛がなぜかこれまた屋根の上に…
そして…こいつも自らの意思で飛び降りた!
果たして無事なのか?

何事もなかったかのような牛。
しかし…天井に穴が…。
中にいるのは1頭だけ。
飛び降りたあの牛が…こいつなのだ!

なぜあの衝撃で平然としていられるのか?謎すぎる!
そして何より…なぜ屋根の上にいたのか?
世界一ミステリアスな牛だった。

ブブゼラの音でペットをからかう飼い主。
ブブゼラの音に驚くワンちゃん!
すると…ワンちゃんがお漏らしをしてしまった!
犬ならではの仕返し…飼い主が悪い!

『衝撃の光景! 自分でドアを閉める犬』

このワンちゃんは賢い。
自分でドアを閉められるのだ。
飼い主が開けても…自分で閉める。
飼い主が誘い出しても、走って逃げて…この通り。

飼い主も意地だ!
もう一度開ける…が…閉めた!
全く言うことを聞かない、なんとも頑ななワンちゃん。
だがそこが可愛い。


『タコvsカニ! 衝撃の結末!』

タコがカニを狙う。
これはダイバーが偶然撮影した貴重な瞬間である。

なかなか仕留めきれない。
実はこのタコが狙うには、カニは大きすぎたのだ。
一般的にタコは自分の体で包み込めるサイズの獲物を襲うのだが、このタコは無謀すぎた!
そしてこの後、タコとカニの攻防にアンビリバボーな決着が!

なんと、タコが捕食されてしまった!
別のカメラにもその瞬間が捉えられていた。
タコを襲ったのは…アザラシ。
カニに集中しているタコを後ろからパクリ!
漁夫の利ならぬ、アザラシの利。
あまりのことに、動きが止まるカニ。
必死の抵抗を見せるタコだったが、ついに食べられてしまった。

悠然と泳ぎ去るアザラシ。
思わぬ形で命拾いしたカニは…我に返って一目散に逃げた。


『生後5ヵ月!でも超絶賢い犬』

この子はとても賢いワンちゃん。
まだ生後5ヵ月なのに…とっても芸達者。
でも子犬をここまで芸達者にするには、ある秘訣があったのです。

実は犬は幼い時期は遊びたがりで我慢が嫌い。
なので、お座りやお手より、このような動く技の方が覚えてくれやすいんだとか。
ついお座りやお手を教えてからと思いがちですが、動きのある技を最初に練習した方が良いということをこの飼い主は分かっていたのです!

しかもこの子は我慢する芸もできるんです。
飼い主に「悲しいぃB}は?」と言われると…じっと演じ続けます。
そしておなじみ、撃たれたふりもできちゃいます。
言い忘れましたが、もともと賢いことは大前提!です。

ペットショップのケージから脱出を狙う猫。
隙間に飛びついた!
あとは外に出るだけ、ほぼほぼ脱出成功だ!

だが…お隣のワンちゃんが興味津々で猫の元へ。
猫も一生懸命。
そして…逃げずにワンちゃんの元へ。
そう、猫はお隣に行きたくなっちゃったのだ。果たして!?
移動成功!
ワンちゃんも大喜び。

『猫 vs 鶏! 壮絶バトル勃発』

猫の餌を狙う鶏。
猫が邪魔でうまくいかない。
なので…一段降りて横から攻める!
だが…猫パンチの連打をくらう!
しかし…餌ゲット!

思うままに叩かせておいてからの懐への入り込み!
実に見事な戦術。
呆気にとられる猫、余裕の鶏。
まさかの逆転劇、名勝負だった。

『なぜ? 微笑ましい光景が一変』

オウムに「パンプキン」といってほしい女性。
しかし…「パンプキン」の「パ」すら言いそうにない。
それでも彼女は諦めない。
オウムのことを信じリズムに乗せて教え続ける。
趣旨を理解しているとは思えないオウムを、決して見捨てない優しい女性。

画面右のオウムはリズムに乗るが、左のオウムは飽きだしている。
まったく成果が見えないこの状況でも、笑顔を絶やさない女性…優しい。
そんな女性に左のオウムが…噛み付いた!

すると…「チキショー! ふざけんなくそ野郎!」
思わず超下品な言葉が…確かにペットに噛まれて罵る気持ちもわかる。
だが執拗なパンプキンの強要に、噛まずにいられなかったオウムの気持ちも…分からなくはない。

『飼い主に近づく猫! 果たして』

仕事中の飼い主に近づく猫。
狙うはデスクへの移動。
ジャンプ力が必要だ。

だが、ジャンプは足りたのだが…残念ながら着地地点に紙の資料が!
滑って止まれず落下。
なんとも猫っぽい猫だった。

『手を挙げるトカゲ!意外な理由』

木の上にたたずむトカゲ。
すると…トカゲが挙手。
まるで高貴な方の挨拶のようにゆっくり手を挙げ、下ろした。
だが、もっとすごいトカゲがいた!
何とこの子は…バレーのアタックのように2回連続。

実はこれ、トカゲが相手に敵意がないことを示す時の行動。
トカゲ同士の喧嘩で負けを認めた時、このポースをとれば喧嘩が終了し、求愛の時はお互いにこのポーズをとるとカップルが成立する。
一匹目のトカゲも手前にいる人に対して、敵意のないことを表している。

『出番を待つ熊! 訪れる恐怖の瞬間』

テレビに出演するため、スタジオの隅で出番を待つサーカスの熊。
声を上げることもなくじっとしていた。
しかし…あまりに熊が大人しかったので、なでようと手を差し出す関係者。 だが熊は驚き攻撃してしまった!
幸い引き倒しただけで攻撃をやめた熊。
飼育員に抱きつく姿はおびえた様にも見える。

実はこの熊、慣れない環境におびえ、警戒心が強くなっていた。
そんな時に手を差し出され、反射的に攻撃してしまったのだ。
どちらにも悪意はなかった不幸な事故。
幸い大事には至らなかったが、教訓というにはあまりに危険すぎた。

『ウサギの競技会で起こった珍事』

これはウサギの競技会の光景。
バーを飛び越えれば高評価を得られる。
だが…ウサギがバーを咥えそのまま通過。
規定外の行動で得点は0点。
だが考えてみれば…早く前に進むという意味では、100点満点の行動だ。

『世界中で話題となった犬秘められた悲しい過去』

昨年6月、ある事で世界一と呼ばれた、一匹の悲しい犬が話題になった。
彼女の名前はフレイヤ。
生後数ヵ月の時、道端を彷徨っていた所を施設に保護され、里親を探すべく面談を重ねていた。

通常、1ヵ月ほどで里親は見つかるのだが…
里親になる事を拒否された回数、なんと6年間で18,000回以上。
これは、毎日8回以上、引き取りを拒否され続けたという事である。
そのとんでもない回数が話題となり…いつしか『世界一孤独な犬』と呼ばれるように。

しかし、一体何故18,000回以上も拒否され続けたのか?
当時報じられたニュースで、その理由が語られていた。
「素晴らしい犬なんですが、興奮しやすく、吠えてしまうのでみんな怯えてしまうんです。」
さらに、フレイヤにはてんかんの持病があり、毎日薬を飲ませなくてはならない事も、引き取り手が現れない理由だった。

保護されてから5年が過ぎた頃、施設はそんなフレイヤを不憫に思い、Facebookでも里親を募集。
さらに…こんなメッセージを書いた写真をネットに公開した。
『なんで誰も私を欲しがらないの? 私に会いにきてくれた人もいました。
でも、もう一度会いにくる人はいません。私は最初こそ手に負えないかもしれないけど、落ち着けばちゃんと良い子になります。あなたが来てくれるのを待っています。』

しかしそれでも、里親になってくれる人は現れなかった。
フレイヤはこれからもずっとひとりぼっちなのか?
しかしこのあと、ある事がきっかけで、彼女は驚くべき幸運に恵まれ、ついに念願の里親を見つけることになる!

なんと フレイヤが、ハリウッド映画デビューする事になったのだ!
その映画とは…謎の金属生命体の戦いを描く、大人気シリーズ『トランスフォーマー』の最新作である。

しかし何故イギリスにいるフレイヤが、アメリカ・ハリウッドの映画に出演することとなったのか?
実は…フレイヤのニュースをある人物が見ていたのだ。
その人物とは…『アルマゲドン』『トランスフォーマー』など、数々の大ヒット作映画の監督を務める、マイケル・ベイである。

マイケルは、大の愛犬家。
「世界一孤独な犬」のニュースを見て、心を痛めたマイケル。
もっと多くの人に、里親を探しているフレイヤの存在を知ってもらおうと、自身のツイッターにこう書き込んだ。
「先週 イギリスでこんな記事を見つけた。孤独な犬に役をあげた。トランスフォーマーのキャストとして歓迎します。」

フレイヤはこの映画の中で、アカデミー賞俳優、アンソニー・ホプキンスと共演を果たした。
まだ完成した映像を見る事は出来ないが、今年の夏、映画館でフレイヤの勇姿を目にすることができるだろう。

映画出演を決めた事で、フレイヤの事は広く知れ渡った。
その結果…里親になりたいという人が現れた。
イギリス在住のコリンズ夫妻である。
6年間で18,000回以上、里親になることを拒否された犬は、こうして素敵な家族を手に入れた!
「世界一孤独な犬」は、「世界一幸せな犬」となったのである!

『猿を狙う虎! 衝撃の結末へ!』

木の上で寛ぐ猿。
そのすぐ下に…虎が!
虎は猿を狙っていた。
猿は子を抱いている。
間合いを取る猿。
飛びかかろうと隙を伺う虎。
猿は恐怖で身がすくんだのか、逃げないまま。 にらみ合いが続く。

そして…猿が下の枝に移動。
つられた虎も、移動を試みるが…失敗して宙ぶらりんに。 そして…落下。
虎は平静を装うしかなかった。

『人間を超えた!スゴい技を持つ犬』

この犬はとんでもない技を持っている。
顔に乗っているのは本物のピザ。
一刻も早く食べたい。

そして…一瞬でパクリ!
頭を動かしズリ落ちるピザを口で受け止めた!
落として拾うのよりずっと早い。
わずか0.5秒の早業。

もちろん誰でもできるわけではない。
必要なのは忠誠心と運動能力。
そして…なにより食い意地だ!

『仰天!オランウータンのスゴ技』

これからご覧いただくのは、オランウータンと人間のアンビリボーな交流。
男性が持ってた木の実を投げると…見事にキャッチ!
さらには、男性がお礼に何かよこせと手で合図。
すると…そばにあったスイカの皮をとって投げ返した。
しかも実に見事なコントロール。
そして…スイカの皮を投げ返すとキャッチして、一度カメラをけん制してから…ナイススロー。
楽しいふれあいだった。

『喧嘩する子猫! 予想外の結末』

喧嘩する2匹の子猫。
ところが思いもよらない結末に。
動きが止まった子猫…実は喧嘩の最中に熟睡しちゃったのです!
一瞬起きかけたましたが、こっち来ないでよ!のポーズのまま寝入ってしまいます。
でも起きません。

喧嘩相手は…こちらも眠そう。
さすが子猫、眠い時は寝ちゃう。
自分の行動が制御できません。

『ペンギンの産卵に密着親たちの壮絶な戦い』

南大西洋のフォークランド諸島。
その沿岸を猛スピードで泳ぐアニマル
。 イワトビペンギンだ!
これはイワトビペンギンの産卵を追ったドキュメント映像。

彼らは島に上陸し産卵場所を目指す。
だがそこには幾多の苦難が待っていた。
まず最初の試練…それは巣作りの場所への移動。
彼らは、この垂直に近い崖を超えなければならないのだ。
短い手足を精一杯使い、時には岩肌に嘴を引っ掛けて登る。
だがちょっと気を緩めると…落下!
しかし体脂肪がいいクッションとなり無傷。
一から登り直しだ。
崖を登りきると、独特のジャンプ移動で毎年同じ場所に向かう。

これから巣作りを始めるのだが、実はここにいるのは全てオスペンギン。
メスが到着する前に卵を産む場所を整備するのだ。

そして待つこと2週間。
メスがやってきた。
産卵に備えたっぷりと餌を食べ、体力を蓄えたところで遅れてやってくる。
メスが巣に到着すると…オスが鳴き出す。
イワトビペンギンは基本的に一夫一婦制。
この鳴き声を頼りに、パートナーを見つけ夫婦が再会するのだ。

そして無事産卵が済むと、オスは巣に残り卵を温める。
だが実は、オスが残るのにはもう一つ大きなわけがある。
それは…カモメの存在。
彼らは卵を狙ってくる。
そう、オスたちにはカモメから卵を守るという役目があるのだ!
カモメは卵を諦め飛び去っていった。

一方メスたちは…再び海に向かう。
泳ぎの得意なメスたちが、海中で魚を飲み込み胃の中に蓄えたまま巣に戻るのだ。
波が高いのもなんのその、全ては愛する我が子のため、母は強しである。

そして新しい命が誕生。
彼らも将来自分の子らに同じように愛を与え、命をつないでいくのだ。

『お婆ちゃんが大好きなインコ』

インコが顔に止まっているおばあちゃま。
まったく振り払いません。
その訳は…編み物中で手が離せないのです。
でも編み物する状況?

インコにつつかれ、流石に嫌な表情のおばあちゃま。
移動を促します。
すると…今度は頭の上に。
でもやっぱり顔がいいみたい。
でも編み物やめないのもどうなの?
頑固者同士気があうのかなァ?
そして…キス。
とっても仲良しな2人でした。

『子犬襲う最悪のハプニング』

ブランコの中のボールが気になるワンちゃん。
男の子が横取り!そして…こぼれ落ちたボールを拾いにいったら、男の子が手を話してブランコが直撃!
ついてない犬。

『カメラが捉えた戦慄の瞬間!』

アメリカの自然公園で修学旅行生がバイソンと遭遇。
めったにみられないバイソンに人だかりができていた。
だが…突如バイソンが、生徒を襲った!

広大な公園で、バイソンが人の前に姿を見せること自体珍しい。
そんな中、学生の一人が走り出したため、バイソンもつられて走り出したのだ。

本来、入場者は皆、園内に動物が現れた場合、20メートル以上離れるように注意を受けている。
だが、今回はそれができていなかった。
幸いけが人はいなかった。

『喧嘩する猫! その時カラスは!』

睨み合う2匹の猫と、そのそばにいるカラス。
すると、猫同士の喧嘩が始まった!
カラスも興奮!

実は近くに巣があり、カラスは子育ての真っ最中。
猫を追い払おうとしているのだ。
若干、戸惑い気味の猫。
カラスは盛んに威嚇を続ける。
すると…逃げ出す猫。
親の愛情の強さを示した瞬間だった。

『貴重映像! クジラの奇跡の瞬間』

カメラを回すダイバーに近づいてきたのは…ザトウクジラ。
そして…海上に大ジャンプ!

これは体についた貝などを払いおとすための行動。
それにしてもすごい迫力だ。
偶然にもこんなに間近でジャンプを見られるとは。
これにはダイバーたちも大興奮だった!

『ミツバチの見たことない光景!』

ミツバチがレンガから、何かを抜いている。
それは…鉄製の釘。
一体どういうことなのか?

ミツバチが餌の保管場所として使っていた穴に、人間がいたずらで釘を入れ、それに気づいたミツバチが釘を抜こうとしているのでは? と、専門家は言う。
それにしても自分の体重の何倍もの重さの釘を引きずり出せるとは驚きだ。

果たして抜けるのか?
…実に見事な力技。
大仕事を終えたミツバチは、餌穴に入っていった。

『銃で鹿を狙う男! その目的は?』

猟銃を手に鹿に近づく男。
鹿はその場を離れない。
この距離、動かない獲物…今、撃てば外しようがない。
威嚇する鹿。
ついに狙いを定める男。

そして…発泡した。
しかし鹿は無傷。
どっちかというとキョトンだ。
男も2発目を撃たない。
走り去る鹿。
一体どういうことなのか?

実はこの鹿は、ツノが網に引っかかり動けずにいたのだ。
それを知った男が外してあげようと、近づいたのだが…鹿が暴れる恐れもあり、やむなく銃を撃って、網をほどこうを考えたのだ。
だが、銃弾が鹿にあたっては元も子もない、なるべく近くから撃ちたい。
そして…見事に絡まっていた網だけを打ち抜くことに成功!
鹿は訳が分からずにキョトン。
それにしても実に見事な機転と腕前の男だった。

『小鳥と猫! この後予想外の展』

窓際に集まる小鳥と猫…穏やかなひと時
。 しかし…他の猫が飛び込んできた!
相当な距離をジャンプ!
で、二匹とも顔面を強打!
小鳥たちは飛び去っていった。

『散歩に行きたくない犬』

このワンちゃんは散歩に行きたくない…なので立たない。
と思っていたら、急に立ち上がったものだから…反動で女の子は転倒!
まったく犬って勝手なんだから、そんな表情の女の子でした。

『見たことない!激カワアニマル』

ネクストブレイクするアニマルがいるのは、長野県佐久市にあるスエトシ牧場。
ラマやヤギたちからも、熱い視線を集めるのが…こちら生後8ヵ月の「えだまめ」君。
昨年8月に生まれて、今や牧場一の人気者。

人気の秘密はこの種の動物にしては、極めて小さいそのサイズ。
背中までの高さ、たったの45センチ。
大人になってもほぼ変わらないという。
ネクストブレイクアニマルえだまめ君がスタジオに登場した!

『仲のいい2人! 心温まる光景』

この2人は仲がいい。
キスをすると、寝ながら返事をするのだ。
変な声で返事をする。

…で、一体いつまでやるのだろう?
そして…熟睡?
お、返事した!きっといい夢見てるはずだ。

『カフェに侵入! 仰天の◯◯◯』

オーストラリアのカフェで店員が店に入り込んできたアニマルを退治した。
彼女が引きずり出していたのは…オオトカゲ!
大自然の中のオープンカフェなので、よくある出来事と店員は慣れたもの。
お客様に危害が加わる前に放り出す、それが彼女の使命だ。
このトカゲ自体、攻撃性は高くないが…それにしても勇敢な女性だった。

『飼い主が発明! 仰天珍遊具』

これは自動で回っているハムスターの遊具。
当然…ハムスターは吹っ飛ばされる!
スピードを調節できるようだが、ついて行けない場合、吹っ飛んでしまう!

ハムスターに楽しんでもらおうと発明されたようだが、自分の速度で走りたいハムスターの気持ちを無視した史上最悪のマシン。
目を回したハムスターはあらぬ方向を見ていた。

『なぜ? おやつが嬉しくない犬』

この子はこれからおやつをもらえるのに嬉しくない。
なぜなら…飼い主のすぐそばに猫がスタンバイしているのが見えていたので、最初から「食べられちゃう」気がしていたのだ。

そして案の定…
「あれは本当は僕のなのに僕は食べられないんだ。」
「いつもそうなんだ。いつもあいつが取るんだ。来世は猫に生まれたい。」
切なさと諦めの表情。
でもワンちゃんはこの後、大人しい姿勢が評価され、ちゃんとおやつをもらえました。

『洗濯物に正体不明の生物が…!』

洗濯物の山に異変が……くねくねと動く物体。
正体不明の謎の生物か…?

その正体はこの家の、ペットのミニチュアダックスフント。
洗濯物にいたずらしているうちに、ジャージの袖に入り込んでしまったようだ。
もともと狩猟の際、穴に潜りやすいよう改良された体型ではあるが…さすがにこれは窮屈すぎ。
もがき疲れたところで、飼い主さんが引っ張り出してくれた。

『なぜ! 罵声を浴びせられるカモ』

1羽の鴨に罵声を浴びせる男たち。
鴨は素知らぬ顔で歩き続ける。
男たちの罵声の理由、それは…塗りたてのコンクリートについてしまった足跡。 やり直しだ!

『野良猫の恋! その結末は…!』

野良猫が見上げる、先には恋い焦がれる白猫が。
会いたい気持ちが全身から伝わる。
真剣な眼差しそしてラブコール。
だが2人の間には、固く閉ざされた窓が…叶わぬ恋だった。

『魚とにらめっこ! 衝撃の展開』

魚とにらめっこする少年。
当然魚はノーリアクション。
しかし、魚が大きく口を開け、反撃!
その後も…負けじと口を開け威嚇
非常にいい勝負だった。

『愛する犬のため!飼い主の実験』

こちらのワンちゃんは、この緑のぬいぐるみが大好き。
そこで、飼い主が同じデザインの着ぐるみで近づいてみる。
果たして喜んでくれるだろうか?
喜んでくれた、大成功だ!

『愛する猫のため!飼い主の実験』

こちらの猫ちゃんは、このサメ型のハウスが大好きだ。
そこで、飼い主が同じデザインの着ぐるみで近づいてみる。
きっと喜んでくれるはず。

すると…逃げちゃった。
落ち込む飼い主、大失敗。
猫は好意を踏みにじる形になり…申し訳なさそうに見ていた。
犬と猫、いったい何が違ったのだろう?

『一体何が! 救助が必要な犬』

こちらのアニマルは救助を必要としていた。
子犬が箱に首を突っ込んで取れなくなっちゃったのだ。
と、先輩犬が駆けつけた。
箱を噛んで引っ張る。
だが、箱を閉じる部分が内側に入り、引っかかってなかなか抜けない。
一生懸命な先輩犬。

そして…ついに救助成功!
だが…今度は先輩が顔を突っ込んだ!

『まるで兄弟! 犬と赤ちゃん』

こちらの赤ちゃんとワンちゃんは兄弟のよう。
赤ちゃんが床に落ちたお菓子に手を伸ばすと…慌てて止めるワンちゃん。
でも赤ちゃんは…お菓子を食べようとします。
食べさせたくないワンちゃんは、お菓子を取り上げます。
でも自分で食べる訳でもないみたい。

やはり食べさせたくないワンちゃん。
でも自分も食べない。
もしかしたら床に落ちて汚れていることを気にしているのかも…兄として。

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