大好評!見たことない!アニマル映像SP


 鷹が木の枝にいる獲物を襲う。
すると…飛び出すアニマル…リスだ!
普段ならタカは針葉樹の中にいる動物を襲わないのだが、今回の鷹はガッツがあった!
驚いて飛び跳ねたら…思いがけない大ジャンプ!
リスは驚異の身体能力で脱出し、見事食われることなく逃げ切った!


【身の程知らずな猫 意外な結末…?】
 身の程知らずな猫をご覧あれ。
日常生活に支障をきたすほど、でぶった猫…痩せてた頃は通れたのに、今やこの有様。
なんだか、バツが悪そうだ。


【事件を未然に防ぐ ひったくりを撃退した犬】
 買い物袋をさげ帰宅中の女性とその後をつけるパーカーの男。
そしてこの後、事件は起きた。
女性の荷物を奪おうとする男。
そばにいた犬がそれを撃退。
 驚くべきはこの犬が野良犬だったこと。
最初は女性にも男にも興味を示していない。
しかし、ひったくりの犯行を目撃するや、どっちを攻撃すべきか一瞬で判断。
訓練も受けていないのに、見事ひったくりを追い払った。
そして安全を確認。
なんの褒美も求めないまま街に消えた。


【先輩犬に何が起こる?】
 子犬達を吠えて脅かす先輩犬。
すると…我が子の鳴き声を聞いて駆け寄った母犬が先輩犬をきつく叱る。
さっきまでの偉そうな感じはどこへやら、びっくりして立ち上がる無様なリアクション。
すっかりしょんぼりの先輩だった。


【アヒルの禁断の行為】
 アヒルが静かに近づき、餌の葉っぱと間違って噛んだ。
一番噛んじゃいけないところを、噛んだ。
でも犬は…噛まなかった。


【超ラッキーな亀】
 この亀はとてもツイている。
なぜか象が亀を囲んでストップ。
どうやら水辺のようだ。
 甲羅があるとはいえ象に踏まれたらひとたまりもない。
ジッと動かない亀。
踏まれなかった!実にラッキー!
 まるで路傍の石、蹴られてもピクリともしない。
亀もヒヤヒヤ、生きた心地がしないはず。
手も足も首も出さない亀、嵐が過ぎ去るのを待つ。
ようやく象の群れは移動した。


【喜ぶ男にとんでもない出来事が…!】
 プレゼントに浮かれる男性に、とんでもない出来事が…
ペットの猫に耳をかじられた! なぜ齧られたのかは不明だが、ひとつハッキリしているのは…声も出せないほど痛かったということ。


【何がしたい? パンダの親子】
 ママに甘える子パンダ。
可愛いい子パンダと抱き合えるなんて、何か羨ましい。
でも…ママはめんどくさそう。
毎日これは確かに辛いかも。
ついにママの噛みつき攻撃!
ママはもう勘弁してって感じ。
子パンダもしつこい。
ママのぶん投げ炸裂!
子パンダも動きがにぶります。
そして立ち去る子パンダ。
 ほっとくかと思いきや、抱き戻すママパンダ。
ママも本当はこの子が大好き!
もう一度遊び直しです。


【リアル騎馬戦! 想像超える結末】
 これは中央アジアのリアル騎馬戦『オードリースパック』。
円から出されるか、鞍から落ちたら負けだ。
この競技はプロリーグこそないが、選手権があったり、祭りの時に行われたりする伝統的なもの。
試合時間は最長5分、殴るなど打撃は禁止、服をもって落とすのも無効。
 両者ラインぎわで押し合い、勝敗は映像ではよくわからない。
いずれにせよ実力伯仲のいい相撲!
勝負あり!なのか? でもなんかスッキリしない。
大げさな喜び方もなんか怪しい。
なので…取り直し!勝負あった。
大技!前足蹴り落としが見事に決まった!
 本来、馬は臆病な動物。
敵に体を密着させ押し合うことはない。
つまりこの相撲は調教された馬による競技。
本気の喧嘩ではない。
 馬がマジで闘う場合、相手に尻を向け後ろ足で蹴り上げる。
これをまともに食らうと死んでしまうことも…前足で蹴るのも仕込まれた技。
まさに人馬一体、騎馬民族ならではの荒っぽい競技だった。


【危険な任務!想像通りの結末】
 このおじさんもちょっと荒っぽい。
おじさんのしたいこと、それは蜂の巣の駆除。
使うのは…ビニール袋。
 果たして…激しく失敗!
普段は大人しい、この蜂。
とはいえ、何の準備もせず、薄着で駆除しようとするなんて…さすがに考え甘すぎ!


【負けず嫌いな猫】
 負けず嫌いな猫をご覧あれ。
食らったパンチが悔しくて、側を通りがかった他の猫にパンチ!
100%八つ当たり。
ボクサーとして最低、犯罪だ。
バツの悪そうなボクサー猫だった。


【氷の上で滑り続ける犬】
 この犬は滑っている。
氷の上に立たされてしまったのだ。
腹ばいだと氷が冷たい…だから立ちたい。
それにしてもよく動く。
あまりに動くので、この後すぐに抱き上げてもらった。


【聞いたことない鳴き声の山羊】
 これはアングロ・ヌビアンというヤギ、鳴き声が独特だ。
「ウッウッウェウェウェア」
今のが鳴き声…人間ぽい味がある。
 そしてさらにもう一声。
「ウッウッウ、ウワァーアー」
実に独特。
なんともクセの強いおっさんのような鳴き声。
ヤギの名は『アングロ・ヌビアン』。
ぜひ名前だけでも覚えておいてください。


【雀に子守唄を聞かせたら…】
 雀に子守唄を歌って聞かせる女性。
しかし…全然寝てくれない。
すっごい見てる。
開いた口が塞がらない雀だった。


【サバンナでキリンを狙う男たち 意外な目的】
 アフリカの動物保護区で、一頭のキリンに駆け寄る大勢の男たち。
怯えたキリンは逃げようと必死。
実はこれ、傷ついたキリンの保護。
 キリンの首に密猟者が捨てた鉄製のワイヤーが巻き付き、それを除去しようというのだ。
男たちはレスキューチーム。
キリンを安全な場所に誘導し、倒したい。
先ほど打ち込んだ麻酔薬が効いた!
 実はキリンは反芻(はんすう)する動物で、木の葉を飲み込み、胃に蓄え、安全な場所に移動した後に胃から口に戻して咀嚼(そしゃく)する。
首にワイヤーが巻かれた状態では、うまく反芻できずないため、栄養を取れず死んでしまう恐れがあるのだ。
たとえ息ができている状態でも、なるべく早くワイヤーを外す必要がある。
 持参したペンチで巻き付いたワイヤーをカットする。
ワイヤーが外れ、暴れ出すキリン。
だが、まだ治療が残っている。
ワイヤーを外して終わりではないのだ。
 そして残った治療を施す。
投与したのは気つけ薬。
麻酔が効いたままでは、動きが鈍り肉食獣に襲われてしまう。
麻酔の効果を消すまでがレスキューの治療なのだ。
 そして目を覚ますキリン。
人を見て興奮しないように目隠しをしている。
これを取れば任務完了だ。
無事やり遂げた。
キリンは元気に走り去った。


【損な性格の犬 一体なぜ? 予想外の結末】
 この犬は実に損な性格をしている。
向こう岸で子犬が溺れている。
 すると…我が身を顧みず決死のダイブ!
しかし…側にいた親犬が楽々救出。
ダイブ損な犬。
しかしこいつは…きっと、いいやつだ!


【老人とワニ カメラが捉えた衝撃の瞬間!】
 老人が庭に迷い込んだアニマルに毛布をかけにやって来た。
それは…ワニ。
老人は、どうなる?
 庭から出そうとワニに近づく老人。
目を塞げばおとなしくなるというウワサを実践。
このまま庭の外へ押し出そう…そう思った瞬間!ワニが噛みついて来た!
幸い噛まれたのは衣服、老人は無事だった。


【絶対に譲れない 独特のルールがある犬】
 この犬には独特のルールがある。
しかもそのルールに厳しい。
触ろうとする飼い主に吠える、この犬は『お触り禁止』なのだ!
しかし…キスはOK!
 その後もお触りには厳しいのだが、キスはOK。
飼い主によるとベッドから降ろされるのが嫌で吠えるが、飼い主は好きだからキスはするのだという。
なんとも複雑な犬心。


【愛犬とキスしたい飼い主 果たして…】
 この男性もペットのワンちゃんとキスがしたい。
でも…ワンちゃんは、目を閉じる男性をガン無視。
ワンちゃんの口が向かったのは…ピザ。
色気より食い気、その気持ちわかる。
だって…キス顔が本気すぎるんだもん。


【大脱走チャレンジPart1 ハムスター編】
 ハムスターの大脱走チャレンジをご覧あれ。
屋根にしがみ付きながら移動、柵の隙間が少し大きいところからすり抜けた!
脱出成功!
 まさにミッションインポッシブル!
天井を伝って隙間を狙うハムスター必死だ!
実に見事な脱走劇だった。


【大脱走チャレンジPart2 カメ編】
 一方こちらは亀の大脱走チャレンジ!
もう一息で脱走できそう。
しかし、うまくいくのか?
必死な足、だが登れない…しばし力を溜める亀。
そして…力尽きた。
脱出失敗。
哀れに思った飼い主が、このあと、ひっくり返してあげた。


【超危険映像!このあと何が? カメラが捉えた恐怖】
 これは超危険な映像です。
台所を物色する犬がフライパンの残り物に気づく。
そして、なんとコンロが着火!
 犬がスイッチを押してしまっていたのだ!
火をつけたまま犬はどこかへ…
幸い大事には至らなかった。


【決死のチャレンジ 激カワ!子犬の大冒険】
 子犬を呼ぶ飼い主さん。
飼い主さんは飛びついて欲しいようですが、ワンちゃんはちょっと怖い。
で…勇気を出してジャンプ!
ちゃんと受け止めてもらえる。
その喜びを知ったワンちゃんは…次は迷いなく飛べました。


【見たことない! とっておきのアニマル映像集】
 ドローンを追う犬、取るの無理かなあと悟りじっと待つ。
しかし…無謀なやつがいた。
尻尾クルクル大張り切りで、大激突!
そりゃあ、もうドローン大好き!
このままじゃいつかやられると思ったのか、ドローンは飛び去って行った。


 今、ある犬が夢中なこと…それは、ハンドスピナー乗せ。
咥えたお菓子の上に2つ、鼻の上に直に1つ、サングラスの上に2つ、合計5つ乗せている。
 見事な芸をやり遂げたこの子は、一体どんな顔してんのかな? って…全然楽しそうじゃない。
でも、従順なのと、お利口なのは間違いない。
ご褒美をもらって、気分上々です。


 それは犬の噛んだ跡が残るお菓子。
だが、しらを切る犬。
その場を立ち去るが…呼ばれたので仕方なく戻る。
知らぬ存ぜぬの犬…すると、娘に懐いてみる。
これで叱られ回避、ずるい顔の犬。
だが、娘も怒っている、どうする?
トンズラした!


 瓶の水ギリギリで寝ちゃった子猫、起きません。
なんでこんなところで?
微かにうな垂れ始める子猫。
鼻が冷たくて起きたら…つつかれてびっくり!
なにが起こったかわからない子猫ちゃんでした。



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