わん!にゃん!パンダ!アニマル映像SP

『パンダの兄弟ゲンカを…』
パンダの兄弟ゲンカを、母パンダが仲裁。
ケンカをやめない兄弟。
なので…土手から落とす母!スパルタ!
そして、振り向いた拍子にもう一頭も落下。
うっかりママ?
だけどもう一度よく見ると…いや、これはしっかり落としてる!
まじでスパルタな母でした。


『退屈猫の〇〇な行動』
猫が頬杖…実に退屈そう!
やることなんか、な~んも無い!


『真剣勝負!ゾウVSライオン』
サファリパークで、観光客が何かを見つけた!
それは1頭のゾウと、噛み付くライオン!
至近距離で本気の狩りが展開されていた。
引き倒したいライオンと必死に耐えるゾウ。
興奮状態の2頭を至近距離で見入る人々。
命をかけた真剣勝負。
そして、ライオンを払いのけるゾウ!
さらに、ゾウがライオンを追う!
そして、ライオンが逃げ去り勝負は終わった。
それはそうと、気の立った猛獣の戦いを記録したいがために、至近距離で見続ける人間の好奇心の強さ…これもまた恐ろしい。


『餌をポイ捨てのカエル』
餌をもらうカエル。
すると、まさかのポイ捨て!
一度は受け取り、放り投げた!
一体どういうことなのか?
与えたのはコオロギ、これはれっきとしたカエルの餌。
食べなかったのはカエルの意思だ。
実はカエルは、エサを目の前にしても食べない場合がある。
カエルなど両生類や、爬虫類は自分で体温を調節しないので、生きるために必要なエネルギーが少なくて済む。
なのでこのようなわがままが通るのだ。


『超かわいい熟睡ハムスター』
眠るハムスター。
目の前に穴がある。
まさか落ちたりしないよね、いやいやいやまさか、そんな…穴にすっぽりハマった!
…起きないんだ!?
なんか苦しそうなのに起きないハムスター。
眠気がなにより勝っていた。


『壁ドン犬』
興奮する1匹の犬…その訳は、仲間が壁ドンされているから!
無抵抗な茶色い犬。
どんな状況なのか?
例えば…
「やめてお父さん!違うの!」とか、「お義父さん、殴ってください!」みたいな?
専門家に見てもらったが「全くわからない」という。
穏便に解決することを願うしかなかった。


『頬張りすぎのリス』
しゃっくりするリス。
明らかに頬張りすぎ。
エサが入りきらずに口から出ちゃう。
出ちゃったからには、食べ直す。
欲張りなリスだった。


『衝撃のホエールウォッチング』
カヤックを楽しんでいたら、クジラを発見!
予期せぬホエールウォッチング開始!
ホエールをこんなに近くでウォッチできるのは非常にラッキーなこと。
だが、超至近距離!カヤックすれすれ! 大波を食らった。
でもみんな無事。
距離感ばっちりなクジラの大ジャンプだった。


『ありえない猫の〇〇ジャンプ』
続いても見事なジャンプの映像。
主役はこの猫…まさかのカンガルー風ジャンプ!
猫なのに2足着地!
しかも、気負うことなくさらっと飛んだ!
かわいい!


『壮観!セキセイインコの群れ』
空を舞う数万羽の鳥の群れ。
よく見ると、緑がかっています。
実はこれは、セキセイインコの群れ。
ペットとして人気のあるセキセイインコですが、オーストラリアの内陸部には野生の個体が生息。
芝草を食べるために集まるのです。
普段は小さな集団で暮らしているセキセイインコですが、餌を求めて飛ぶうちに、時にこのような集団になるのです。
家で見るセキセイインコとの違いに驚きます。
人に餌を与えられない野生のセキセイインコは、常に次の餌場に移動しなければならないのです。
そんなアニマル絶景でした。


『〇〇ポーズをする犬』
従順なこの犬がとる、この変なポーズ。
実は、ヨガ風ストレッチのお手本でした!
簡単にやってのける犬…自慢げだ。


『ひよこを足蹴にする猫』
ひよこを猫に預けたら…足蹴にした!
そもそも、猫は迷惑だったみたい。
ひよこだって悪気はない。
人が勝手にひよこを鼻先に持ってきて、猫はひよこをかじったってよかったのに、足で追い払っただけなのだから、猫もひよこも悪くない。


『男性とヨウムの奇妙な日常』
これは男とヨウムのアンビリバボーな日常。
彼らはここに2人きりで住んでいる。
ヨウムが突然放り投げられて、奥の棚?へ。
「何してるの?」と、的確なツッコミを入れた。
さらに…
ヨウム「今からあなたをやっつける」
男「いいよ おいで」
ヨウム「すごく噛むぞ!」
男「どのくらい?」
会話が成立している!


だが、ここで一つ恐ろしい事実が…
「今からあなたをやっつける」
ヨウムが喋ったこの言葉。
「すごく噛むぞ!」
これも…一体いつ覚えたのか?
ヨウムはこの男と2人で暮らしている。
日常的に聞いている言葉を覚えたのだとしたら、あの言葉もこの男が日常的に発している言葉。
男はヨウムに普段からこう言っていたのかもしれない。
ヨウムと2人きりの日常を記録する男…夏の終わりのアニマルホラーでした。


『お菓子 盗み食い犬』
お菓子を盗み食いする犬。
一心不乱。
そしてこの後、気づきます。
気まずい表情。
しかし、結局、誘惑に負けました。


『おやすを食べるハムスターが…』
おやつを食べるハムスター一心不乱です!
そしてこの後、気づきます。
起き上がれないことに!
ちょっとしたくぼみにスッポリはまってしまったようだ。


『ヒョウVSヤマアラシの意外な結末』
臨戦状態のヒョウとヤマアラシ。
そして、ヤマアラシが距離を詰めトゲを刺しにかかる。
実はヤマアラシは足が短く走るのが苦手。
敵に襲われた場合は逃げずに攻撃するのだ!
ヤマアラシのトゲ自体に毒は無いが、刺された傷から感染症を起こし死ぬ可能性はある。
そのため、ヤマアラシは襲われることが少ないのだと専門家は言う。


それでも仕留めにかかるヒョウ。
実はこのヒョウはまだ幼く、トゲの怖さを知らない。
なのでバカみたいにいつまでも離れない。
しかしいつまで経っても仕留めきれず…呆然。
こうした実体験を重ねて、大人になっていくのだ。
彼は学んだ…「ヤマアラシは襲うもんじゃねぇなぁ」と。


『兄弟犬』
この家には2匹の兄弟犬がいる。
「ワトソン、あなた兄のご飯食べちゃったのね?」
そう聞かれて、申し訳なさそうなワトソン君。
「悪いこね!キコのご飯食べちゃったの? 謝ったほうがいいんじゃない?お兄ちゃんに謝って!」
すると…ちゃんと謝る!
食いしん坊だけど賢いワトソン君でした!


『穴に落ちた豚 救出大作戦』
ショベルカーで掘った穴に、何かいる!
豚だ!豚が間違って落ちちゃったのだ!
早速救助開始。
ショベルカーで掬って助け出す!果たして…
救助成功!
豚を興奮させないように静かにショベルを下ろし、お尻を入れるまでじっと待ち、全てを滑らかに、ゆっくり行う熟練の操作技術。
暴れなかった豚もえらい!
全ての要素が完璧な救出劇だった。


『信じられない離れワザを繰り出す猫』
尻尾を立てる猫、警戒心が張り詰めている。
猫が向かったのはドアの隙間、何か見えるのか?
敵は後ろから来た!
ノールック!気配で攻撃を回避!飛び上がり壁を蹴って着地!
襲った猫は、何もなかったふり。
まさに、離れワザだった。


『怒るうさぎ』
うさぎが怒っています。
ご飯が無くて怒っています。
ボウルを放り投げて怒っています。
ボウルをかぶるみたいになっても、怒っています!
でも、飼い主も怒っちゃう!だってボウルを離さないんだから。
ご飯あげられないじゃん!
怒りは何も生み出さない、そんな映像でした。


『川にダイブする犬』
犬が飼い主の放ったおもちゃを追って川にダイブ!
見ていた牛も唖然としていた。


『水中漂うヒラマキガイ』
水中を漂う水草に乗る小さな生き物。
巻き貝の一種、ヒラマキガイだ。
水中を優雅に舞っているようだが、実は、ちぎれて沈んでいた水草を食べていたら、何かの拍子でそのまま水流に乗ってしまったのだ。
降りるに降りられず身を任す貝。
貝の意思とは全く関係なく、漂う水草。
沈むわけでもなく浮かび上がるわけでもない浮力と、重力の絶妙なバランス。
専門家によるとこんなことは初めてみるという、まさに奇跡の瞬間。
こうなったら楽しむしかない。
落ちないように頑張るヒラマキガイだった。


『落下?受け身?達人犬の実力』
テーブルに乗る行儀の悪い犬。
降りようとした時に滑って落下。
スロー再生で確かめてみると…この犬、達人だ!
椅子に前足をつき激突を回避。
受け身をとってあごを引き鼻をガード!
何と言っても、この回転受け身が素晴らしい!お見事!
一見すごく痛そうだったが負傷無し!
決して鈍臭い犬ではない…はずです!


『ちょっと心配になる熟睡猫』
安心してください、寝てる猫です。
でも、ちょっと心配になるほどの首のグラグラ感。
ですが…名前を呼ばれて、即座に反応。
寝起き最高の猫ちゃんでした。


『子犬とインコの種を超えた愛』
生まれたばかりの子犬が甘えているのは、インコ。
子犬はとってもリラックス。
インコを枕にスヤスヤ眠ります。
そもそもインコが仰向けでいること自体が珍しい。
でもこのインコは長く飼われているうちに仰向けポーズを覚えて、気に入っているのだとか。
そこで飼い主さんが子犬を一緒にしたらこの甘えよう。
かわいい。
インコもじっとしてあげてて優しい。
結局、一緒に寝ちゃいました。


『眠い馬の不思議な起こし方』
厩舎に馬を戻したい飼い主。
すると、眠気MAX!その場で寝る馬。
それでも飼い主は、またがる。
で、我に返った馬だった。


『熟睡する猫の意外な芸?』
熟睡する猫が、実に見事なテーブルクロス引き。
寝返りしながらの隠し芸。
ただ少しビビった表情。
次はグラスと皿を置いてやってほしい!


『熟睡猫の大興奮?』
こちらも睡眠中の猫。
だが、興奮して起きた。
専門家によると、足の裏は猫が自分で毛づくろいができない場所。
そこを触られ、気持ちがいいけど不思議、俺毛づくろいしてる?してないよね?これ何?って感じ。
ただ、猫はこう思ったに違いない。
「寝てたのに…」


『ロバのミルクを飲む羊』
羊がロバの乳を飲んでいる。
困るロバ。
そして、羊は前足をついてでも飲み続けたい。
そっとあとずさり…抵抗してみるロバ。
片時も離れない羊。
離れた! いや、態勢変更だ。
別に羊がロバの乳を飲んでも病気になる心配はない。
しかし変なポーズの2頭だった。

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