最新!衝撃映像2時間SP

【水泳帽が一瞬でフィット】
プールに入る時必要なもの、それは水泳帽!
だが、水泳帽は、髪の毛に引っかかって被りづらい。
なので、裏にして水を入れ、頭上から落とすと、下に流れようとする水によって、帽子が表になって頭に!
実は、これは水泳あるある。
水泳経験者は、一度は試したことがあるのでは?
それにしてもぴったりフィットのスゴ技だった。


【はじめてのすべり台】
初めてのすべり台である。
非常に慎重だ。
降りきらず止まった。
これも立派な人生経験!


【5階の自宅で信じられない光景】
ある日、この部屋の住人が起きるととてもいい天気!
5階からの眺めも最高です!
早速、仕事に出かけよう!そんな感じだったのですが…下の階が丸見え! 昨日まであった階段が無い!
実はこのビル、階段が老朽化しており、新しく作り変える工事がなされていたのです!
大家さんがそのことを知らせるのを忘れ、この住人は 工事の音に気づかないほど熟睡してたんだって。
仕方ないので非常階段で行き来する羽目になったとか。


【泥にハマった人…救出大作戦】
この人はぬかるんだ工事現場を歩いていて動けなくなりました。
なので、ショベルカーに捕まって、引き上げてもらおうとしますが抜けません。
泥の圧力を緩めようとすぐ横を掘ります。
それでも自力では動けない感じです。


そこで泥にハマった人をショベルで救出することに。
実はこの方法は早い段階で考えられていたのですが、ショベルカーの運転手が万が一足を怪我させてはまずいと、躊躇していたのだと言います。
そして救助終了! なんともお騒がせなおじさんでした。


【スゴ技1 セメント】
一方このおじさんは、セメントを流し込んだ床を器用にならします!
すごい綺麗な仕上がり!
もちろんこんな方法はおじさんオリジナル、お見事です!


【スゴ技2 連続バク宙】
こちらも、バク宙を連続でする男性、すごい!
正真正銘 お見事です!
実はこの方、24歳の現役アスリート。
小太りでも、やれば出来る!


【スゴ技3 ゴミ箱で】
すごい少年をご覧あれ。
ゴミを投げたすきに、右手一本でゴミ箱の蓋を開け、ゴミをすて蓋を閉めた!
おそらく少年はリュックを地面に置きたくなかったのだ。
特別なことは何もしていません!そんな感じでスタスタ登校、風格がある。


【車を揺する人々! 理由は…】
一台の車に駆け寄り、揺さぶる男たち、一体何をしたいのか?
駐車中の黒い車をどうにか動かし、赤い車を通行させたいのだ。
果たして…なんとか通れそう! 赤い車は、無事通過。


向かった先は…火災が起きたマンション。
車両ははしご車。
住民たちは、はしご車を通すため、人力で車を移動させたのだ。
おかげでなんとか救助に間に合った!
住民たちが見せた、火事場の馬鹿力だった!


【赤ちゃん VS チャイルドロック】
赤ちゃんが格闘しているのはチャイルドロック。
ドアノブにカバーがかかっており、ノブが回らない仕組みになっている。
でもどうしても開けたくて…ぶち破って、この表情。
達成感に満ちている。
自分で開けたドアの向こうに何が見えたのだろう。


【宙に浮くテーブル!?】
すごいものを作ったと自慢げな男。
材料は木と一般的な鉄の鎖のみ。
それが…テーブルになった!
しかも! 天板と土台は触れていない!
磁石を使っているわけでもなければ、CGでもない。
人が乗っても大丈夫、鎖で繋がれた天板が浮いている。
くれぐれも忘れて欲しくないのだが、木と鎖だけで出来ている。磁石も使っていない。


彼はこれを「テンセグリティテーブル」と名づけた。
実はこの「テンセグリティ」というのがキーワード。
テンセグリティとは張力を意味するテンションと、統合を意味するインテグリティを合わせた造語。
物体同士をひも状のもので繋げ、引っ張りあう力を利用して安定した状態を保つことを言う。


今回のテーブルの仕組みをCGで解説しよう。
まず、下の土台と 周りの鎖がない場合を考えてみる。
中心の鎖を伸ばしこれを手で持ったとすると、天板はこれ以上下には動かない。
ただし、バランスが取れず横に倒れてしまう。
そこで どの方向にも倒れないよう、カメラの三脚のように地面から3本の鎖を張る。
次に、中央の鎖を短くして、地面から出た支柱に固定すれば、鎖を手で持つ必要はなくなる。
最後に下に土台を設け、支柱と鎖を そこにつなぎ直すと、宙に浮くテーブルの形になるのだ。


この仕組みは他の形でも成立する。
さらに、複数の鉄の棒は ワイヤーで繋がっているだけで、溶接などで 固定はされていない。
このオブジェは、テンセグリティ構造の生みの親。
彫刻家のケネス・スネルソン氏の作品だ。
ということで、この不思議なテーブルは、このハイテンションなおじさんが考えたのではないが、知ってるだけでも賢い!


【初めての投網! 結果は?】
初めての投網(とあみ)、魚の群れをめがけて投げてみた。
でも、そんな簡単に獲れるかな??
大漁だった!


【柵を超えた酔っぱらいが…】
酔っ払いが近道しようと柵を超えた。
すると…柵に頭がハマっちゃったようだ。
抜けなくなって 困っている。
救出チームが柵を切断して助かった。


【超ハイスピードパンチ】
宙に浮いたボール…重さは9キロ!
持つだけでも大変なのに、下からのパンチを繰り返し、ボールを落とさない。
彼はプロの格闘家。
独自にこの練習法を編み出した。
専門家によると、脅威のパンチスピードが為せる技で、いいパフォーマンスにはなる。
ただ、腕だけの運動なので、実戦へ向けてのトレーニング効果は疑問だという。


【サーカスで爆笑ドタバタ劇】
サーカスのラクダに勢いよく乗ったら…ズボンのお尻が破れちゃって、途中で降りたら、命綱にひっぱられて宙吊りに。
恥ずかしいので席に戻ろうとしたら命綱がつきっぱなしで引き戻され…凄いウケた。
女性も団員も みんなパニックのドタバタ劇でした。


【巨大ぬいぐるみを車に!】
これはある若者たちの青春の一ページ。
彼らのうちの一人が、どうしても このぬいぐるみを彼女にプレゼントしたかった。
みんなで車に積むのを手伝っている。
でっかいぬいぐるみ、きっと彼女は喜んでくれるはず。
でも、ぬいぐるみの形は…大丈夫なのか??
彼女は、とても喜んでくれたという。


【落石直撃! 恐怖の瞬間】
大雨の中、高速バスに落石が直撃した。
それを車内カメラが撮影していた。
落石はドライバーに二度ぶつかった!
ドライバーは肋骨を4本骨折、肺を損傷。
だが、彼は大雨の中、高速道路にバスを止めると危険と判断、痛みに耐え乗客を安全な場所まで送り届けた。
彼の職務に対する姿勢が報道されると、回復を祈る声が多数寄せられたという。


【荷物梱包マシンで…】
これは、大きな荷物を ラップフィルムで梱包するマシン。
ボタン一つで自動的に包んでくれる。
だが、正しく使えない奴がいた。
明らかに積みすぎでバランスが悪い荷物。
なので、崩れないように支えていたら、一緒に巻かれちゃった!
巻かれているので、停止スイッチも押せない…不本意ではあるが、一緒に回りつづけるしかない。
このあと助けてもらったのは言うまでもない。


【お見事! スマホ操作風動画】
この女性は人形ではなく生身の人間です。
手前の手の動きも、女性の動きも、カメラワークも、全て同時に行われています。
スマホを操作した時の動きに見えるように撮影された この動画、すべてを同時に撮影したあと、早送りにし、効果音と光のエフェクトを付けただけ。
基本の動きを確認した後、撮影時には「口を開けて」「食べて」など、声でタイミングを指示し合わせたのだとか。
それにしても実に見事! 頭も体もフル回転の力作です!


【氷を穴に落としたら電子音!?】
南極で深さ12メートルの穴を堀り、氷のかけらを落とすと…電子的な音が聞こえてきた。
専門家曰く、音から推測するに、穴はいびつな形をしており、氷の塊が側面に何度もぶつかりながら落下しているという。
衝突を繰り返すため 落下に時間がかかり、その過程で 側面にぶつかる音や氷が割れる音、底に衝突する音まで、様々な周波数の音が発生する。


実際に 音を解析した波形データがある。
縦軸は 音の高さ。
オレンジ色で表示されているのが音で、大きいほど 明るく白みがかって表示される。
電子音のように聞こえた強い音は、氷が底に衝突した音。
途中で割れ、2回衝突したと推測できる。
衝突時にも高低さまざまな音が発生するが、その中で 同じ周波数の音同士が共鳴し、強く聞こえるようになったという。


専門家によると、自然界に存在する音は、いくつもの周波数が混ざり合った音。
だが、電子音のような人工的な音は、一定の周波数のみで構成された非常にシンプルなものが多いという。
つまり、氷の衝撃音が共鳴により、ある特定の周波数だけのシンプルな構造になったため、人工的に作れられた電子音のように聞こえたのだ。
穴の大きさや深さ、氷などによって発生する音は異なる、必ず電子音のようになるとは限らないと言う。
偶然生まれる不思議な音色…実に面白い。


【おバカさん1 池】
氷の張った川を渡って落ちる。
シンプルなおバカさん。


【おバカさん2 顔】
シンプルなおバカさんをもう少しだけ。
着地の衝撃で歪む顔をスローで記録するだけシンプル!
だが悔しいが…笑っちゃったかも。


【透明すぎる氷! 美しすぎるヒビ】
紺碧の塊の中に無数の白い帯状の模様、これが何かわかりますか?
実はこれは、凍った湖を広角レンズで撮ったもの。
白い模様は氷に入ったヒビ。
通常湖が凍る過程では、水に溶けていた空気が細かな気泡となったまま凍るので、全体的に白っぽくなりこのヒビは見えない。
だがこの時は、波もない極寒期に何日もかけゆっくり凍ったため、気泡が生まれることなく、透明度の高い氷が生まれたのではと、専門家は言う。
このヒビは、通常の湖の氷にも存在しているが、ただ見えていないだけ。
なんとも美しいアーティスティックな湖だった。


【玄関先の親子に牛が突進】
玄関先で赤ちゃんをあやしていたら…突然牛が!
実はこの家の近くに 食肉加工場があり、この牛はそこから逃げ出した牛だった!
幸い、襲われた親子に大きな怪我はなく…牛は駆けつけた警官に捕獲された。


【横転車両! ピンチ脱する仰天方法】
横転した車両。
誰か呼んで起こしてもらわないと…普通はそう思うのだが、この車のドライバーは違った。
車体の傾きなどを確かめながら前進後進を繰り返す。
この車は4輪駆動、今は車体の右の前後のタイヤが接地している状態。
その二つのタイヤを使って、起き上がろうと言うのだが…果たして。
見事成功!
もう大丈夫!見事ピンチを乗り越えた!


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