1928年、昭和3年に全線開通した豊肥本線は、豊後の国・大分と肥後の国・熊本を結ぶ九州を横断する路線。
駅数は36、営業キロは148キロとなっています。

※掲載している情報は2005年10月17日放送時点での情報です。

走行しているのは
JR九州の一般型ディーゼル車キハ125形。
山岳用に出力増強を図ったキハ147形。
快速用のディーゼルカー、キハ200形。
99年に運転を開始した近郊形交流電車815系。
九州横断特急として活躍しているキハ185系。
特急有明などで運用されている787系。
SLあそBOY8620形。
(老朽化により2005年11月に廃止されました)
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