昭和11年、1936年に全線開通。大阪と兵庫の中心都市を結んでいる阪急神戸線は、梅田から西宮北口を経て三宮に至る、営業キロ32.3キロ、駅数16の路線です。

※掲載している情報は2007年2月15日放送時点での情報です。

代表的な車両は、車齢40年を超えた今なお(※放送時)自慢の健脚を披露している3000系。
神戸線を中心に、現在(※放送時)8両編成8本が活躍する5000系。
昭和64年1月1日にデビュー。昭和最後の新系列となったVVVF制御車の8000系。

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